とりあえず更新するネタがないので壁紙を作りました。
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著作権は管理人にありますので再配布はご遠慮ください。
先週半ばからずっとぐずついた天気が続いている。
日曜日もフットサルだったのだがまた雨の中のゲームでつらかった。
土曜日に多摩川でも行こうかと思っていたのにまた釣りにいけないつらい一週間・・・。
今週末は土曜日雨で日曜日晴れなので確実に日曜日釣りにいき、濁りの入った多摩川でランカーシーバスをマルチゲットというシナリオがすでに頭に出来ている。
ルアーはこの季節一番打率の高いオネスティーで。
夕マズメまではワインドでテトラを探り、暗くなったら明暗か合流点の反転流狙い。
まぁまだ他にも色々な選択肢があると思うけど。
確実に釣りたいなら青海が今かなり釣れているらしいけど俺のホームフィールドではないので今回はパス。
ホームで釣る!シーバスを!
釣れなかったらパンでコ式しよっと。
コ式についてはこちらのサイトで詳しく書かれています。
金沢の海彦、山彦
最近ブログの更新を怠っていたので書く。
でもメインサイトのほうに淡路島の記事を書き直したりしてちゃんとやってるんだけどね。
魅力的なサイトにするためにちょこちょこいじってるけど大きな記事の編集はしてない。でもアクセス数は3割ほどアップwディスクリプションの重要性ですね。
で、今回の記事は近所の多摩川でのナマズ釣行記。
先に言うけどナマズ釣れてません。悪しからず!
最近、ルアーで魚釣ったのいつだろうって思って考えると1ヶ月近く前のナマズが最後だ・・・。
これではいかん!ノールアーフィッシングノーライフな俺にとってこんなブランクいかんので定時にあがれる素晴しい立場を利用して平日フィッシングへ行くことに。
近所のナマズスポット多摩川には異常な花火客が今日もたむろしている・・・。今回は後輩も誘ってこの集団のど真ん中でナマズを釣ってやろうと考えた。一人じゃ攻め入れないからなぁ・・・。
で、リールを忘れてくるトラブルなどがあったものの釣り開始。
鯉の反応があちこちで見られるけれどナマジーはトップにもスピナーベイトにも反応しない。
後ろではテクノなミュージックが流れ、無法地帯と化した河川敷では中国の生んだ発明、火薬を使った遊びに興じる若者の集団。
炸裂音が釣りの邪魔をする。見ているとロケット花火を投げるという危険行為に及んでいる。どこへ飛ぶかわからない爆発物を投げるなどテロだ。公安は何をしているんだ!メディアを使ってこの事態を取り上げて社会問題に・・・
ということを考えてしまうからこういうところで釣りがしたくないのだ。
ただ、河のアウトサイドベンドで、流れの当たるゴロタ帯は魚がいっぱいいそうな雰囲気が漂っていた。
しばらくやったがいまいち違う気がして移動。
ちょっと下流の水門からの合流でやることに。
水門の奥の奥。こういうところにナマズは潜んでいることがある。琵琶湖でそうだった。
・・・ん?
誰この女の子?花火しにきた子っぽいけど・・・
なぜこの広い河原で俺の隣でしゃがんでいるの??
そんな小さくかわいい感じでちょこんと座って地面いじられたら・・・
惚れてまうやろがぁ〜〜〜〜〜!!!
でも、あまりに意味がわからない。
だけど気になる・・・。
あぁ〜〜〜〜釣りに集中できないやろがぁ〜〜〜〜〜!!!
ってわけで、花火スポットから逃げていつもの場所へ。
ここが最近調子が悪い。
水量が増えすぎてベストスポットに魚がたまれなくなったのが痛い。
今回も水柱が上がることなく、見切りをつける。
再び、花火スポット2。ここは対岸であるためたちの悪い花火野郎はいない。
水面に頭を出しながら泳ぐ何か良くわからない魚はいたがルアーには反応しない。
そして、ナマズからの反応は無い。
やっぱり花火客が多すぎて集中できない。
ノーフィッシュでフィニッシュ。
今週末はポイント開発がんばろうっと。大河川でポイント絞り込むのはむずいな。
予定通り淡路島へ。
朝4時に出発し、5時半到着。
1時間半で淡路島へ到着です。
同行した元職場のお客さんはキス釣りがしたくてしょうがないようでエサチロリとイシゴカイ合わせて5000円分購入。使い切れない感じがすごいしてた・・・。使い切りますか?と聞いたら2日前日本海行った時使い切ったと言う事でそれで行くことに。
去年の6月ごろに一度訪れた丸秘小さな漁港。
ここは小さな海水浴場がある場所で砂地。
なんかタコがいそうな気配がすごくするのでちょっとタコ狙いでエギをずるびいてみた。
時々はねさせてみたりしてやってみるが釣れそうな気配はしない。
全く障害物の無い砂地だけどタコ釣れるのか?とか思っていたら先行していた投げ釣りのおじさんが大きめのマダコをゲットしてた。
やっぱりつれるんじゃない?と思ったけど、あまり面白くない釣りだし、えさを使い切らなければならないのでタコはやめてキス狙いへ。
自分がタコやってる間、同行したYさんは1匹キスを釣っていた。
でもそれほどボコボコ釣れていない感じ。
自分もえさをつけて投入するとどうやらふぐの当りが多いようでこりゃつらいなと思っていると本命の当りがきた。
20センチ近くある本命。
ここの魚は大きい。去年行った時も30センチ以上のキスを釣っている人がいた。
今回も入れ食いのように20センチ前後の魚が釣れてきた。
このサイズだとまあまあ引きがあって面白い。まぁ俺にとってはキスも鰯もハゼもえさで釣る魚は食料であって本気で勝負を挑む体制ではつりをしないから今回もとりあえず写真は撮らない。
で、やってるとごみがかかってきた。
と思ったらちっちゃいタコでした。タコはかわいいから写真を撮った。
今はアップできないけどそのうち貼ります。
小さすぎて食料にするにはかわいそうだからリリース。
10匹ほど釣ったあたりで急にキスが消えた。
ここからは当りがものすごく減って、外道のオンパレード。
フグはもちろん、ハゼ、チャリコ(真鯛の子供)がひたすら釣れる。同行のYさんは他にエソ、メゴチ、キビレなんかもゲット・・・。
フグは特に厄介で鋭い歯を持ち、すぐに針を切ってしまう。
仕掛けがあっという間に無くなって、テンションがすごい下がった。
本命が釣れればいいのだがどうしても釣れない。
移動するしかないということで、某有名漁港の堤防の先端へ移動。
ここでもいきなりの外道オンパレード。
全部の針にフグ。そして全部の針がぶち切られる。5枚300円という激安の仕掛けを使っているのだがそれでも仕掛けを換えるのがめんどくさい。
ここではやっとのことで2匹のキスを釣ることが出来たが、直射日光と外道の多さにやる気がどんどん下がってくる。
もう何も釣れる気がしないので移動を決意。
昼の12時くらい。
で、車に戻るとなんかこれ以上釣りとか暑いし、釣れないし、もう帰りますか?って感じになり、ストップフィッシング。
なんか、12匹のキスをゲットしたけど消化不良。Yさんも同じくらいのキスをゲットしていた。
エサはもちろん半分残った。
夏の釣りははっきり言ってつらい。
朝まずめと夕まずめ、夜釣り以外は夏出来ない体になってしまってる。
秋まで昼釣りしない・・・。
最近暑くて何もやる気がおきない病にかかっているわけだけどやっぱり先週末もナマズ釣り位しか行く気が起きず朝から晩まで高校野球を寝ながら見ていたわけで、ナマズ釣りも家から3分で小場所だから10分で攻め切れるわけで・・・
なんとも生きているのか死んでいるのかその境目を漂う週末だったのだがついに13日からお盆休みだ!
待ちに待った長期休暇で遠征じゃ!
と言っても実家に帰るだけだから別にあれだけど話題のショア真鯛と子イカシーズンインし始めの淡路島へレッツフィッシング〜
神戸港では指3本サイズのかわいい太刀魚が平均10匹くらいワインドで釣れているらしいし結構楽しみだw恐らく人の数が半端ではないのであまり期待しすぎるのもあれだけど淡路島はキス釣りも出来るからまずあぶれない。釣行レポートをお楽しみにw
で、今回のタイトルだけど久しぶりに壁紙を作った。
まぁぶっちゃけダウンロード数を解析してわかるんだけど今までの壁紙のダウンロード数は0件だw
でもそんなの関係ねぇ〜おっぱっぴ〜
解像度は空気読んで一番使える大きさの1280px × 1024px にした。あなたのPCにジャストフィット!

さらに、今回はこのブログのアクセスの8割を占める携帯電話用に小さくて縦長の壁紙もご用意いたしました。

ご自由に。