花火大会と釣り
地元に戻ってきてシーバス狙い。
意気揚々と車に乗り込みいつもの芦屋浜へ・・・
ん?何だこの渋滞?
遠くに見えるのは花火。
毎年恒例の芦屋浜の花火大会の日だった・・・。
というわけでどこの海岸もすごい人だかり・・・。
こんな状況で釣りできねぇよ・・・。
しょうがないから尼崎のどぶ運河へ行ってみたものの前日大雨が降ったらしくごみだらけで釣りにならん。
何とかルアーを投げても魚の気配全くなしで出直すことにした・・・。
地元に戻ってきてシーバス狙い。
意気揚々と車に乗り込みいつもの芦屋浜へ・・・
ん?何だこの渋滞?
遠くに見えるのは花火。
毎年恒例の芦屋浜の花火大会の日だった・・・。
というわけでどこの海岸もすごい人だかり・・・。
こんな状況で釣りできねぇよ・・・。
しょうがないから尼崎のどぶ運河へ行ってみたものの前日大雨が降ったらしくごみだらけで釣りにならん。
何とかルアーを投げても魚の気配全くなしで出直すことにした・・・。
関西の釣具店のホームページのネタだがタチウオが大漁ということだ。

この量を見ると本当にすごいとしか言いようがない。
全部防波堤からワインドで釣った魚だ。
3時間で100匹超!
これはやばい!行っとかなきゃ損でしょw
幸い3連休ということで実家のある関西へパッと行ってパッと釣って帰ろうw
つうわけで新幹線のチケットゲット!
往復3万円くらいかかるけどまぁ2回キャバクラ行ったと思えばそんなに大したことではないかな・・・。

フィッシャーマンのブログ見てたらスーサンのチューニング法が載っていた!
早速チューニングしちゃってるw
やっぱり釣りというのは楽しむものだ。こういうちょっとしたチューニングなんかもその楽しみの一つ。
俺が中学生のころはひたすらTDミノーをサスペンドチューンしたなぁとあのころを思い出してしまった。
こういうおなかに鉛シールを貼るだけで動きが全く違うルアーに変わり爆釣ルアーに変身したりするのがたまらなく面白いw
アワビシールやラメなど気軽に出来るチューニングやウレタンドブ付けとかカラーチェンジなど手間をかけたチューニング。
どれも直接釣果にかかわってくる。
トップウォーターにウレタンドブ付けすれば重くなり水に絡みやすくなるため圧倒的にいい動きでさらにバイトをはじかない。
ザラのチューンの基本だ。
なんか制作魂に火がついてきたので暇を見つけてチューンしようっと。
2006年の話題ルアーは「オネスティー」
2007年の話題ルアーは「ドロップショット」
私的な見解ですが・・・。
そして今年の注目ナンバーワンは「スーサン」
詳細は邪道のホームページへ
やはりシーバスで最強なのはリップレス系。
そしてコモモのような自動的にバランスを崩すシステム。
それがこのスーサンに備わっている。
小粒なフォルムと最強システム。
これはチューンドK−TENを超えるルアーになるかもしれない。
邪道といえば「ヤルキバ」「ヨレヨレ」「クルクル」など最強のシーバスルアーを生産するメーカー。
その邪道が作る「スーサン」は今年爆発する可能性が非常に高い。
大注目です。
東伊豆に行ってきた。
某地味な漁港。詳しくは書けないけど稲取より北の場所。
24HIFの釣果ページに自分の釣果は書いたがここは携帯電話からのアクセスが多いのでそれように情報を書く。
投げサビキ(餌をつけないサビキ)にて10センチ〜20センチのウルメイワシ、豆アジ、コアジ、コサバ(20センチ)が多い人で50匹ほど。
かご釣りにてウルメイワシ、コアジ、コサバが多い人で30匹ほど。
浮き釣りにてメジナ30センチまでがコンスタントにヒット。
ちょい投げにベラ、ネンブツダイ、ササノハベラなどポツポツ。
サビキ(足元狙い)でコッパメジナ、ウルメイワシ、豆アジ、豆サバが多い人で30匹〜50匹。カンパチの子供も混じる。
エギングでマルイカが2〜3杯程度。
アオリイカはシーズン終了。1杯だけ釣れていた。
青物シーズンはまだまだこれからか?
しかしこれだけ多くの釣り物がある伊豆はやはり面白い
